2026/01/17
【現場レポート】 上棟日を迎えました! ②|新座市 注文住宅 O様邸
こんにちは♪
暮らしをデザインする埼玉県上尾市の工務店シダーワークスです!
今回は、前回のブログ 「【現場レポート】 上棟日を迎えました! ①|新座市 注文住宅 O様邸」の続きとして、 シダーワークスで上棟の日に行っている 上棟式と手形式についてご紹介します。 前回の記事はこちら
◎上棟の日は、家づくりの大切な節目
上棟は、柱や梁が組み上がり、家の骨組みが完成する日。
シダーワークスでは、この特別な日に 上棟式と手形式を行っています。
家がカタチになるだけでなく、 「わくわくする家づくりを実感できる一日」として、 ご家族の思い出に残る時間を大切にしています。
◎想いを刻む「手形式」
手形式では、柱や梁に ご家族の手形やメッセージを残します。

完成後は見えなくなりますが、
この家の中に確かに残る、大切な記録です。


「この家でどんな暮らしをしたいか」 そんな想いを形に残せる、人気のセレモニーです。
◎工事の安全を願う「上棟式」
上棟式は、これまで無事に工事が進んだことへの感謝と、 これからの工事の安全を願うための儀式です。 

お施主様、職人さん、スタッフが集まり、 同じ家づくりチームとして気持ちをひとつにします。
◎シダーワークスが大切にしていること
シダーワークスは、家を建てる過程そのものも、 暮らしの一部だと考えています。
一生に一度の上棟の日が、 「家づくりをしてよかった」と感じられる 思い出の一日になるよう、心を込めてお手伝いしています。
次回は上棟日の時間経過と1日の流れをお伝えします! お楽しみに!











