【現場レポート】 上棟日を迎えました! ①|新座市 注文住宅 O様邸
こんにちは♪
暮らしをデザインする埼玉県上尾市の工務店シダーワークスです!
◎祝上棟!家づくりがカタチになる大切な一日


先日、無事に上棟の日を迎えることができました。
お天気とお日柄にも恵まれ、現場には心地よい緊張感と、これから始まる暮らしへのわくわくが広がる一日となりました。
上棟とは、基礎の上に柱や梁を組み上げ、家の骨組みが一気に立ち上がる工程のこと。
図面の中にあったお家が、目に見えるカタチになる瞬間です。
◎上棟とは?家づくりの中での重要な工程



注文住宅の家づくりにおいて、上棟はとても重要な節目です。
この日を境に、工事は「構造」から「空間」へと進んでいきます。
柱の位置や梁の組み方など、完成後には見えなくなる部分だからこそ、
シダーワークスでは一つひとつの工程を丁寧に、職人さんが声を掛け合いながら進めています。
◎一日で一気に立ち上がる、職人技の迫力



朝は何もなかった場所に、夕方には家のカタチがはっきりと見えてくる。
何度立ち会っても、この光景には心が動かされます。
経験豊富な職人さんたちの連携と技術によって、
スムーズかつ安全に上棟作業が進みました。
改めて手仕事の力を感じる時間でもあります。
◎これから始まる"暮らしづくり"



上棟はゴールではなく、ここからが本当のスタート。
断熱工事や内装工事が進み、少しずつ暮らしのイメージが具体的になっていきます。
シダーワークスが大切にしているのは、
性能やデザインだけでなく、その先にある「どんな毎日を過ごすか」。
このお家でも、お施主様らしい暮らしが紡がれていくことを想像しながら、
完成まで丁寧に工事を進めていきます。
今回は、職人さんのアップの写真と、上棟とはについて書きました。
次回以降は、時間経過と1日の流れや、上棟式や手形式の様子をUPしますのでお楽しみに!
また、今後も工事の様子や完成までの過程をブログでご紹介していきますので、
ぜひ楽しみにしていてください♪
