【現場レポート】 上棟日を迎えました! ②|新座市 注文住宅 O様邸
こんにちは♪
暮らしをデザインする埼玉県上尾市の工務店シダーワークスです!
今回は、前回のブログ
「【現場レポート】 上棟日を迎えました! ①|新座市 注文住宅 O様邸」の続きとして、
シダーワークスで上棟の日に行っている
上棟式と手形式についてご紹介します。
◎上棟の日は、家づくりの大切な節目
上棟は、柱や梁が組み上がり、家の骨組みが完成する日。
シダーワークスでは、この特別な日に
上棟式と手形式を行っています。
家がカタチになるだけでなく、
「わくわくする家づくりを実感できる一日」として、
ご家族の思い出に残る時間を大切にしています。
◎想いを刻む「手形式」
手形式では、柱や梁に
ご家族の手形やメッセージを残します。

完成後は見えなくなりますが、
この家の中に確かに残る、大切な記録です。


「この家でどんな暮らしをしたいか」
そんな想いを形に残せる、人気のセレモニーです。
◎工事の安全を願う「上棟式」 上棟式は、これまで無事に工事が進んだことへの感謝と、 これからの工事の安全を願うための儀式です。


お施主様、職人さん、スタッフが集まり、
同じ家づくりチームとして気持ちをひとつにします。
◎シダーワークスが大切にしていること
シダーワークスは、家を建てる過程そのものも、
暮らしの一部だと考えています。
一生に一度の上棟の日が、
「家づくりをしてよかった」と感じられる
思い出の一日になるよう、心を込めてお手伝いしています。
次回は上棟日の時間経過と1日の流れをお伝えします!
お楽しみに!
